<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>FULOG</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=3658439" title="FULOG" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<link rel="self" href="http://fulog.info/atom.xml" />
<modified>2010-09-05T19:55:33Z</modified> 
<tagline><![CDATA[adingo（アディンゴ）の社長ブログ。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo</id> 
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2010, adingo </copyright>
<entry>
<title>SESメモ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/archives/50176840.html" />
<modified>2010-08-18T05:17:02Z</modified> 
<issued>2010-08-18T14:17:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo.50176840</id> 
<summary type="text/plain">サンフランシスコで開催されてるSES（search engine strategies）に参加してます。初日が終わってまだインプットした情報を整理しきれてないけど、頭に残ってることをメモ。Yahoo！のSERPsはパーソナライズ化とリッチ化に進むSEOだけでサーチエンジンマーケティングを考える...</summary> 
<dc:subject>ビジネス</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fulog.info/archives/50176840.html">
<![CDATA[<div>サンフランシスコで開催されてる<a title="SESSF" href="http://www.searchenginestrategies.com/sanfrancisco/" target="_blank">SES（search engine strategies）</a>に参加してます。<br /></div><div>初日が終わってまだインプットした情報を整理しきれてないけど、頭に残ってることをメモ。</div><div></div><div><ul><li>Yahoo！のSERPsはパーソナライズ化とリッチ化に進む</li><li>SEOだけでサーチエンジンマーケティングを考える時代は終わった。これからは、SEOにプラスして、SMOとDAOをやらないといけない。&nbsp;</li><li>DA0とは、Digital Asset Optimizationの略で、つまり、今後ユニバーサル化されるSERPs上において、一般的なWEB検索だけに対応していては駄目で、画像、動画、ニュース検索に対応し、最適化する必要があるということ。それらを意識したコンテンツ作りをしなければならない。</li><li>リマーケティングのマーケットはUSでもまだこれから。そこに先駆けて仕掛けてきてるのがGoogle。</li><li>リマーケティングにおいて重要なことは、ターゲットとキーワードとクッキー情報。</li></ul></div><div></div><div>で、今日の収穫は、プロダクトの価格戦略において新しい発想を見つけることができたこと。</div><div>これはまた、追々共有するとして、また明日、何かしらの収穫を得るため、がんばります。<br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/adingo/imgs/1/b/1b804343.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/adingo/imgs/1/b/1b804343-s.jpg" border="0" alt="P1040056" hspace="5" width="400" height="300" /></a><br />googleのブース<br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/adingo/imgs/8/3/83fc5745.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/adingo/imgs/8/3/83fc5745-s.jpg" border="0" alt="P1040058" hspace="5" width="400" height="300" /></a><br />bingのブース<br /><br />ad：techと比べると出展社数も会場の大きさも1/4くらいかな。&nbsp;</div><div></div>]]> 
</content>
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>インターンシップ「Fronter」</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/archives/50176455.html" />
<modified>2010-08-14T23:18:23Z</modified> 
<issued>2010-08-15T08:18:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo.50176455</id> 
<summary type="text/plain">昨日、ECナビが自慢するインターンシップ「Fronter」が、終わった。今年からサポーターとして参加することもなく（ちょっと寂しいが、、、）発表は必ず見に来てる。特に今回は審査役でもあったので、彼らが1週間とう短い期間の間でどんな新規事業プランを出してくるか、とて...</summary> 
<dc:subject>会社</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fulog.info/archives/50176455.html">
<![CDATA[昨日、ECナビが自慢するインターンシップ「Fronter」が、終わった。<br />今年からサポーターとして参加することもなく（ちょっと寂しいが、、、）発表は必ず見に来てる。<br />特に今回は審査役でもあったので、彼らが1週間とう短い期間の間でどんな新規事業プランを出してくるか、とても楽しみだった。<br /><br />結果、優劣や順位は別として、今回出された事業プランを簡単に一言でいうと、<br /><br />・蔵書検索サービス<br />・ ペニーオークション<br />・ Decoo＋foursquare<br />・ アニメのリアルロケーション投稿サービス<br /><br />の４つ。<br /><br />発表を聞きながら、その後の審査中もそうだったが、この事業をやって本当に成功するかどうか。成功させるためにはどうすればいいか？何か工夫できることはないか？を考えていた。<br /><br />そんな中、自分の頭の中で出てきた方程式が、<br /><br />「チームへの思い&times;事業への思い&times;成長市場」<br /><br />で、他にも成功要因はたくさんあるが、この方程式のどれか一つでもかけてたら、その事業は絶対に成功しないと思う。<br /><br />今既存で行ってる事業もそうだし、事業責任者は当然のこととして、その事業に携わってるメンバー全員にそう思って欲しい。<br />&nbsp;]]> 
</content>
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ECナビ執行役員就任</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/archives/50175364.html" />
<modified>2010-08-05T09:21:03Z</modified> 
<issued>2010-08-05T18:21:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo.50175364</id> 
<summary type="text/plain">昨日、宇佐美さんから発表があった通り、ECナビの執行役員に就任しました。就任にあたり、今思ってることをまとめてみました。■今後のECナビの事業戦略において重要なこと・環境の変化に影響されない体制を早期に構築する。・その為の組織構造をシンプルに最適化する。・よ...</summary> 
<dc:subject>会社</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fulog.info/archives/50175364.html">
<![CDATA[昨日、宇佐美さんから発表があった通り、ECナビの執行役員に就任しました。<br /><br /><div>就任にあたり、今思ってることをまとめてみました。<br /><br /><div>■今後のECナビの事業戦略において重要なこと</div><br /><div>・環境の変化に影響されない体制を早期に構築する。</div><div>・その為の組織構造をシンプルに最適化する。</div><div>・より選択と集中を行う。</div><div>・スピーディにサービスを立ち上る。</div><div>・必要な投資は行う。（投資先を見誤らない）</div><br /><div>ここでいう環境の変化に影響されない体制とは何かというと、</div><br /><div>・企業文化をしっかり醸成させること。</div><div>・事業領域とゴールの明確にし全員と共有すること。</div>・顧客のニーズ応えられてるかを常に意識すること。<div>・部署毎に活動内容がぶれないようにするすること。</div>・今のビジネスチャンスはちゃんと活かすこと。<br /><br />他にもあるかと思いますが、上の５項目は当たり前のことで、こういう時こそマネージャーやリーダー陣に率先してやってもらいたいし、僕自身やっていかなければならないことだと思う。</div><br /><div>と、若干硬いこと書きましたが、各自の「気合」も大事だと思ってます。</div><br /><div>気合っす。</div><div></div>]]> 
</content>
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>よい文章とは</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/archives/50175201.html" />
<modified>2010-08-03T15:21:22Z</modified> 
<issued>2010-08-04T00:21:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo.50175201</id> 
<summary type="text/plain">8月に入り、もう少しブログの更新頻度を上げていきたいと思ってる今日この頃。こんな本を手に取ってみた。文章表現400字からのレッスン (ちくま学芸文庫)著者：梅田 卓夫販売元：筑摩書房発売日：2001-02おすすめ度：クチコミを見る&amp;nbsp;以下本文から抜粋すると、よい文章と...</summary> 
<dc:subject>本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fulog.info/archives/50175201.html">
<![CDATA[8月に入り、もう少しブログの更新頻度を上げていきたいと思ってる今日この頃。<br /><br />こんな本を手に取ってみた。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%87%E7%AB%A0%E8%A1%A8%E7%8F%BE400%E5%AD%97%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E5%AD%A6%E8%8A%B8%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%A2%85%E7%94%B0-%E5%8D%93%E5%A4%AB/dp/4480086129%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4480086129"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51G4Z5A7DAL._SL160_.jpg" border="0" alt="文章表現400字からのレッスン (ちくま学芸文庫)" hspace="5" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%87%E7%AB%A0%E8%A1%A8%E7%8F%BE400%E5%AD%97%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E5%AD%A6%E8%8A%B8%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%A2%85%E7%94%B0-%E5%8D%93%E5%A4%AB/dp/4480086129%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4480086129">文章表現400字からのレッスン (ちくま学芸文庫)</a><br />著者：梅田 卓夫<br />販売元：筑摩書房<br />発売日：2001-02<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.0.gif" alt="4.0" width="64" height="12" /><br /><a title="文章表現400字からのレッスン (ちくま学芸文庫)" href="http://blogpark.jp/review/asin/4480086129/">クチコミを見る</a><br style="clear: left;" />&nbsp;<br /><br />以下本文から抜粋すると、よい文章とは、<br /><br /><p>①自分にしか書けないことを</p><p>②誰でもわかるように書く。</p><p>&nbsp;</p><p>よくない文章とは</p><p>A　だれでも書くようなことを、だれにもわかるように書いた文章&rArr;駄文</p><p>B　自分にしか書けないことを、自分だけにわかるよう書いた文章&rArr;悪文</p><p>C　だれでも書くようなことを、自分だけにわかるように書いた文章&rArr;誤文</p><p>&nbsp;</p><p>で、重要なのは「書きたいこと」をみつけること。</p><p>それを見つけるためには「メモ」をとること。</p>その断片的な「メモ」を集約させて文章を構成すること。&nbsp;<br /><br />特に「駄文」にならないように気をつけたい。&nbsp;]]> 
</content>
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Yahoo!JAPANの検索エンジンがGoogleに</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/archives/50174464.html" />
<modified>2010-07-27T17:46:03Z</modified> 
<issued>2010-07-28T02:46:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo.50174464</id> 
<summary type="text/plain">今日は今朝からこの記事で持ちきり。以下は両社からのリリース内容。■Yahoo！リスティング広告の公式ブログhttp://blogs.yahoo.co.jp/listing_ads/16807614.html■Google　Japanのブログhttp://googlejapan.blogspot.com/2010/07/yahoo-japan.html&amp;nbsp;午前中WSJの記事をTw...</summary> 
<dc:subject>ビジネス</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fulog.info/archives/50174464.html">
<![CDATA[今日は今朝からこの記事で持ちきり。以下は両社からのリリース内容。<br /><br />■Yahoo！リスティング広告の公式ブログ<br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/listing_ads/16807614.html">http://blogs.yahoo.co.jp/listing_ads/16807614.html<br /></a><br />■Google　Japanのブログ<br /><a href="http://googlejapan.blogspot.com/2010/07/yahoo-japan.html">http://googlejapan.blogspot.com/2010/07/yahoo-japan.html</a>&nbsp;<br /><br />午前中WSJの記事をTwitter経由で知って、まずありえないと思いつつも、時間が経つにつれて現実的ありえると思うようになり、夕方Y!社からのリリースで本格的に決定したことを知った時は、なんか納得してしまった。<br /><br />様々なメディアが今回のニュースを取り上げ、記事にしてることから世界的にも相当インパクトのあるリリースであることは間違いない。<br /><br />特に、日本における検索エンジンマーケットにおいて、Googleが9割を超えるようになり、Google一人勝ち的なことが多く語られる感じがするが、リリース文から読み取れることは、Yahooは検索エンジンとして戦うのではなく、日本において圧倒的No.1であるポータルサイトとして、いかにYahooのサイトから検索してくれるユーザーを増やすかという課題に対して、Yahoo! Inc.が検索エンジンの開発を行わなくなったこともあり、Googleを採用することがベストだったんじゃないかと思ってる。<br /><br />つまりYahoo！JAPANがGoogleを採用することで、Yahoo！のユーザーが増えるってこと。<br /><br />ただし、長期的に見た場合、検索エンジンマーケットにおいて、Google一強が健全かどうかは疑問でもあるが。<br /><br />今回の提携では、我々みたいな検索シンンジケーターも大きく影響があるし、今回検索連動型広告の配信エンジンもGoogleに変わることで、広告主やパブリッシャーにも影響がでてくる。<br />（スポンサードサーチとインタレストマッチの申し込みの入り口を統一したばかりだし。）<br /><br />管理画面とかのシステム移行だけでも相当リソースがかかるので、それなりの時間が欲しいところですが、弊社のパートナーには迷惑がかからないように、しっかりと事前準備を行った上で、移行できる体制を作っていきたいと思ってます。<br /><br />ただ、また詳細が決まってないので、決まり次第対応してきたいと思いますが、コンテンツマッチからインタレストマッチの移行も半年かかったので、今年から来年にかけてはこれ関連でばたばたしそうな予感。<br /><br />&nbsp;]]> 
</content>
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>SANCTUARY</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/archives/50173055.html" />
<modified>2010-07-15T14:28:39Z</modified> 
<issued>2010-07-15T23:28:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo.50173055</id> 
<summary type="text/plain">石川さんから薦められて借りた本。「将来なりたいものは？」「キミの夢は？」・・・から始まる。ちょーアツイ。ちょっとエッジが立ちすぎてる感があるものの、結構共感すること言ってるし、実際行動してる。作者である高橋歩。石川さんが薦めるのも分かりますｗサンクチュア...</summary> 
<dc:subject>本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fulog.info/archives/50173055.html">
<![CDATA[石川さんから薦められて借りた本。<br /><br />「将来なりたいものは？」「キミの夢は？」・・・から始まる。<br /><br />ちょーアツイ。<br /><br />ちょっとエッジが立ちすぎてる感があるものの、結構共感すること言ってるし、実際行動してる。<br /><br />作者である高橋歩。石川さんが薦めるのも分かりますｗ<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.jp/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AA%E2%80%95%E5%A4%A2%E3%82%92%E8%BF%BD%E3%81%84%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%81%9F%E5%A0%95%E5%A4%A9%E4%BD%BF%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE%E3%80%8C%E6%97%85%E3%80%8D%E3%81%AE%E8%A8%98%E6%86%B6-%E9%AB%98%E6%A9%8B-%E6%AD%A9/dp/4921132046%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4921132046"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51F0VZNQS1L._SL160_.jpg" border="0" alt="サンクチュアリ―夢を追い続けた堕天使たちの「旅」の記憶" hspace="5" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.jp/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AA%E2%80%95%E5%A4%A2%E3%82%92%E8%BF%BD%E3%81%84%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%81%9F%E5%A0%95%E5%A4%A9%E4%BD%BF%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE%E3%80%8C%E6%97%85%E3%80%8D%E3%81%AE%E8%A8%98%E6%86%B6-%E9%AB%98%E6%A9%8B-%E6%AD%A9/dp/4921132046%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4921132046">サンクチュアリ―夢を追い続けた堕天使たちの「旅」の記憶</a><br />著者：高橋 歩<br />販売元：サンクチュアリ出版<br />発売日：1999-04<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.0.gif" alt="4.0" width="64" height="12" /><br /><a title="サンクチュアリ―夢を追い続けた堕天使たちの「旅」の記憶" href="http://blogpark.jp/review/asin/4921132046/">クチコミを見る</a><br style="clear: left;" /><br /><br />&nbsp;]]> 
</content>
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>新会社設立！その２。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/archives/50171289.html" />
<modified>2010-07-01T05:05:03Z</modified> 
<issued>2010-07-01T14:00:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo.50171289</id> 
<summary type="text/plain">今日、ECナビから、新しい会社が設立されました！ソーシャルゲームの専門会社　株式会社unigameリリース文：http://ecnavi.co.jp/news/press/details/262ECナビのSAP事業であるピクミープロジェクトからの子会社化で、今後はピクミー以外にも、新しいサービスやアプリ、ゲー...</summary> 
<dc:subject>会社</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fulog.info/archives/50171289.html">
<![CDATA[<div class="O">今日、ECナビから、新しい会社が設立されました！<br /><br />ソーシャルゲームの専門会社　株式会社unigame<br /><br />リリース文：<a href="http://ecnavi.co.jp/news/press/details/262">http://ecnavi.co.jp/news/press/details/262</a><br /><br />ECナビのSAP事業であるピクミープロジェクトからの子会社化で、今後はピクミー以外にも、新しいサービスやアプリ、ゲームを作っていく予定とのこと。<br /><br />この業界も競争が激化してますが、物によってはドカンと一発！チャリンチャリン系で儲かるビジネスだと思うので、期待大ですね。</div>]]> 
</content>
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>新会社設立！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/archives/50171286.html" />
<modified>2010-07-01T06:59:01Z</modified> 
<issued>2010-07-01T13:00:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo.50171286</id> 
<summary type="text/plain">本日7/1、株式会社 adigngo search labs を設立しました！リリース文&amp;rArr;http://pressrelease.adingo.jp/news/2010/07/adingoadingo-se.html代表は、adingoの立ち上げメンバーでもある小澤くん。彼が代表になるとはなんとも感慨深いです。何をやる会社かいうと、名前の通り...</summary> 
<dc:subject>会社</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fulog.info/archives/50171286.html">
<![CDATA[<div class="O">本日7/1、<a title="adingosearchlabs" href="http://adingosearchlabs.jp/" target="_blank">株式会社 adigngo search labs</a> を設立しました！<br /><br />リリース文&rArr;<a href="http://pressrelease.adingo.jp/news/2010/07/adingoadingo-se.html">http://pressrelease.adingo.jp/news/2010/07/adingoadingo-se.html</a><br /><br />代表は、adingoの立ち上げメンバーでもある小澤くん。<br /><br />彼が代表になるとはなんとも感慨深いです。</div><div class="O"><br />何をやる会社かいうと、名前の通り、<strong>Search</strong>を<strong>Labｓ</strong>する会社です。<br /><br />今後adingoとしても検索分野に力を入れていきたいと考えているものの、検索ってそんなに簡単なビジネスでもないし、まずはR&amp;D的な組織を切り出して、事業に引っ張られない形で、検索をテーマとした研究開発をする会社を作ったというのが背景です。<br /><br />なので、すぐに成果が出るとも思ってないし、まずは研究するテーマ決めから考えてもらって（半年くらい？）、1年～3年スパンで一定のアウトプットが出てくれば良いと思ってます。<br /><br />今の検索業界は、グローバルで見ればGoogleが圧倒しており、日本国内においては、YahooとGoogleが均衡してる状態で、そこに、Bing、Baidu、NAVERが3番手争いをしてる状態ですが、すべて外資。<br /><br />国内でオリジナルなWEB検索を作ってる会社はGooくらいですかね。（バーティカルな検索を作ってる会社はいくつかありますが。）<br /><br />それくらい、検索エンジンを作ることはお金もかかるし、時間もかかるし、優秀な人材も必要で、上に書いてあるような企業とまとにぶつかっても到底勝ち目はないと思ってます。<br /><br />ただし、一口に検索といっても様々なサービスがあるわけで（バーティカルサーチもその一つ）、そこには同業他社と競合しない分野があったり、場合によっては協業しながらビジネスを大きくすることもあるかと思ってます。<br /><br />で、具体的にそれは何なんでしょうか？<br /><br />それを見つけることが、最初の成果だと思ってます。</div>]]> 
</content>
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ページの表示速度について</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/archives/50170452.html" />
<modified>2010-06-25T00:05:03Z</modified> 
<issued>2010-06-25T09:00:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo.50170452</id> 
<summary type="text/plain">一昨日、ゴメス・コンサルティングさんと共同セミナーを開催しました。テーマは、「サイトの表示速度とサイト収益化に関するセミナー」ということで、ゴメスさんからはアドバイザリー事業部の工藤さんが、adingoからは私が講師としてお話させていただきました。私の内容は前...</summary> 
<dc:subject>会社</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fulog.info/archives/50170452.html">
<![CDATA[<span class="Apple-style-span" style="border-collapse: separate; color: #000000; font-family: 'MS PGothic'; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: normal; orphans: 2; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 2; word-spacing: 0px; font-size: medium;"><span class="Apple-style-span" style="font-family: Verdana; font-size: 13px;"><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;">一昨日、ゴメス・コンサルティングさんと共同セミナーを開催しました。</div><br /><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;">テーマは、<strong>「サイトの表示速度とサイト収益化に関するセミナー」</strong>ということで、ゴメスさんからはアドバイザリー事業部の工藤さんが、adingoからは私が講師としてお話させていただきました。</div><br /><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;">私の内容は前回とほぼ一緒で、事例を今回用に変えたくらい。<br /></div><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;">で、工藤さんの話の中で、いくつかチェックしておいたのを、簡単に紹介。</div><br /><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><strong>■サイトパフォーマンスとは？</strong></div><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><strong>・サイトパフォーマンス＝表示速度＋稼働率＋一貫性</strong></div><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><strong>・表示速度＝ユーザがWebページにアクセスしてから、完全にページが表示されるまでの時間</strong></div><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><strong>・稼働率＝ページ稼働率（エラーになっていない率）＋オブジェクト稼働率</strong></div><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><strong>・一貫性＝表示速度が、いつの時間でも、どの計測拠点でも一定であること</strong></div><br />こういう分かりやすい式は個人的に好き。<br /><br /><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><strong>■マーケティング面でサイトパフォーマンスが与える影響</strong></div><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><strong>・Amazonは、ページの反応が0.1秒遅くなると、売上が1%ダウンする。</strong></div><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><strong>・Googleは、ページの反応が0.5秒遅くなると、アクセス数が20％ダウンする。</strong></div><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><strong>・表示スピードが、1秒遅れると、PVは11％、CVRは7％、CS度は16％ダウンする。</strong><strong></strong></div><br />他にもいろんな事例を紹介しながら、とても濃い内容のセミナーでした。<br /><br /><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;">で、adigno側でも検索結果の表示速度の実例を紹介したので、ここでも紹介させていただくと、</div><br /><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><strong>＞改善前</strong></div><div class="O" style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><strong>平均レスポンスタイム = 0.428秒</strong></div><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><strong>ADもしくはオーガニックのCTR＝9.82％</strong></div><strong><br /></strong><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><strong>＞改善後</strong></div><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><strong>平均レスポンスタイム = 0.247秒</strong></div><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><span class="Apple-style-span" style="border-collapse: separate; color: #000000; font-family: 'MS PGothic'; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: normal; orphans: 2; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 2; word-spacing: 0px; font-size: medium;"><span class="Apple-style-span" style="font-family: Verdana; font-size: 13px;"><strong>ADもしくはオーガニックのCTR</strong></span></span><strong>＝12.02％</strong></div><br /><div style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;">つまり、表示速度が半減され、CTRは120％アップという結果に。<br /><br />実際どういったことを行ったのか、事前にエンジニアにヒアリングしたところ、<br /><strong><br />・リクエストの仕方を変え、JavaScriptでの表示をとりいれた。<br />・コンピュータがデータにアクセスする時、ハードディスクにアクセスするよりもメモリにアクセスする方が早いので、なるべくメモリアクセスで済むようにした。</strong><br /><br />とエンジニアでない人向けにちゃんと説明してくれました。案の定、セミナー後の質問タイムで、ここ聞かれたので、事前に準備しておいて良かったです。</div><br />ページの表示速度については、当然<strong>「遅いより速い方がいい」</strong>に決まっていて、実際のそのソリューションを行ってる会社は少なく、その点ゴメスさんのサイトパフォーマンスを監視するツールは、よいと思った。</div><div class="O" style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><br /></div><div class="O" style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;">特に表示速度を改善するためには、どこにどんな問題があるか把握する必要があり、そのボトルネックとなるところを発見してくれるサービスは国内でゴメスさんだけらしいし。</div><div class="O" style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;"><br /></div><div class="O" style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px;">次回は、7/13にデジタルフォレストさんと共同セミナーを開催しますので、興味がある方は是非！<br /><br /><span class="Apple-style-span" style="border-collapse: separate; color: #000000; font-family: 'MS PGothic'; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: normal; orphans: 2; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 2; word-spacing: 0px; font-size: medium;"><span class="Apple-style-span" style="border-collapse: collapse; font-family: arial,sans-serif; font-size: 13px;"><a style="color: #3333cc;" href="http://www.visionalist.com/seminar/100713/?banner_id=adg100713" target="_blank">http://www.visionalist.com/seminar/100713/?banner_id=adg100713</a></span></span></div></span></span>]]> 
</content>
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>adingo2周年BBQ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/archives/50170440.html" />
<modified>2010-06-24T10:53:47Z</modified> 
<issued>2010-06-24T19:53:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo.50170440</id> 
<summary type="text/plain">先週の金曜日、会社を午後休にして、adingoのみんなで2周年を記念してBBQをしました。企画、運営は若手に任せず、本部長・役員陣で行い、日頃のみんなの活躍を労うのもちょっとした目的。そんな中、事前準備を手伝ってくれた、みかち、ふみちゃん、ぱらやまくん、ありがとう...</summary> 
<dc:subject>会社</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fulog.info/archives/50170440.html">
<![CDATA[先週の金曜日、会社を午後休にして、adingoのみんなで2周年を記念してBBQをしました。<br /><br />企画、運営は若手に任せず、本部長・役員陣で行い、日頃のみんなの活躍を労うのもちょっとした目的。<br /><br />そんな中、事前準備を手伝ってくれた、みかち、ふみちゃん、ぱらやまくん、ありがとう。<br /><br />そして、はっしー、あの食材選びはさすがです。飛騨牛超美味かった。<br /><br />都合が悪く参加できなかった人もいますが、ほぼ全員参加。<br /><br />心配していた雨も高架下のおかげで、ほぼ濡れずにすんだし。<br />（片付ける際には濡れましたが。。。）<br /><br />最初4人で始めた事業も2年で60人規模に。<br /><br />これからもいろんな試練があると思いますが、さらに組織力に磨きをかけて、事業を拡大していきたいと思います。<br /><br />飛騨牛！<br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/adingo/imgs/f/a/fa7e5c88.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/adingo/imgs/f/a/fa7e5c88-s.JPG" border="0" alt="DSC_5409" hspace="5" width="400" height="266" /></a><br /><br /><br />あでぃんゴ～！<br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/adingo/imgs/0/5/05fdf75c.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/adingo/imgs/0/5/05fdf75c-s.JPG" border="0" alt="DSC_5653" hspace="5" width="399" height="265" /></a><br /><br /><br /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>上海出張</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/archives/50168979.html" />
<modified>2010-06-16T12:11:47Z</modified> 
<issued>2010-06-16T21:11:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo.50168979</id> 
<summary type="text/plain">6/14～6/16まで、ECナビチャイナラボの視察に行ってきました。現在チャイナラボは、エンジニア9名、デザイナー1名、総務2名、責任者1名の12人の組織で、日本からはディレクター2名（adingoとResearchPanelAsia）が常駐していて案件の進捗管理と日本とのやり取りを行ってます...</summary> 
<dc:subject>会社</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fulog.info/archives/50168979.html">
<![CDATA[<div>6/14～6/16まで、ECナビチャイナラボの視察に行ってきました。</div><br /><div>現在チャイナラボは、エンジニア9名、デザイナー1名、総務2名、責任者1名の12人の組織で、日本からはディレクター2名（adingoとResearchPanelAsia）が常駐していて案件の進捗管理と日本とのやり取りを行ってます。（いろいろ勉強しながら）</div><br /><div>チャイナラボ設立の目的は、Web開発力強化（国内だけでなく、海外にも開発リソースを確保）と、中国向けサービスの展開拠点を目的としており、今後中国市場がさらに拡大していく中で、本気でそこに進出しようという覚悟でもあります。</div><br /><div>今回上海は初めてなんですが、羽田から上海までのフライト時間は2時間半と国内旅行並みに近く物理的な距離はもはやないと思いました。上海にいても普通にネットで仕事ができるし。</div><br /><div>今回の一番の成果は、現在チャイナラボの責任者であるYang（ヤン）さんと、今後組織を作っていくにあたっての目線合わせのコミュニケーションがだいぶ出来たことと、その上での課題を共有し、今後の対策まで話せたこと。我々が目指していること、チャイナラボに期待することは伝えられたかと思います。</div><br /><div>まずは1年後のECナビ総会で、チャイナラボのメンバーが全員参加できるくらいの距離感にはなっていたい。<br /><br />入り口の看板。<br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/adingo/imgs/c/0/c07a1d0f.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/adingo/imgs/c/0/c07a1d0f-s.JPG" border="0" alt="P1030748" hspace="5" width="400" height="300" /></a><br /><br /><br />社内。まだ試行錯誤中？<br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/adingo/imgs/f/8/f868dca6.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/adingo/imgs/f/8/f868dca6-s.JPG" border="0" alt="P1030749" hspace="5" width="400" height="300" /></a><br />&nbsp;<br />上海の夜景。ちょー綺麗でした。人多かったけど。<br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/adingo/imgs/b/f/bf647252.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/adingo/imgs/b/f/bf647252-s.JPG" border="0" alt="P1030785" hspace="5" width="400" height="300" /></a><br />&nbsp;</div>]]> 
</content>
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>右肩の状況。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/archives/50167030.html" />
<modified>2010-06-03T14:00:44Z</modified> 
<issued>2010-06-03T23:00:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo.50167030</id> 
<summary type="text/plain">ここ最近、右肩の調子が悪いです。（ご存知の通り） いつからかというと、先週の水曜日（5/26）からで、その日は肩の痛み激しく腕が上がらなくなり、仕事もできなくなったので、会社帰りに渋谷の整形外科に行った。もちろんQlifeで検索してから。（こういう時便利だな～と実...</summary> 
<dc:subject>プライベート</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fulog.info/archives/50167030.html">
<![CDATA[ここ最近、右肩の調子が悪いです。（ご存知の通り） <br /><br /><div>いつからかというと、先週の水曜日（5/26）からで、その日は肩の痛み激しく腕が上がらなくなり、仕事もできなくなったので、会社帰りに渋谷の整形外科に行った。</div><br /><div>もちろんQlifeで検索してから。（こういう時便利だな～と実感）</div><br /><div>病院までの間、</div><br /><div>「ついに俺も四十肩になったか。。。」</div><br /><div>なんてことをしみじみ思いつつ、病院へ到着。</div><br /><div>約40分ほど待たされた後名前を呼ばれ、診察室に入り先生に状況を説明。</div><br /><div>とりあえずレントゲン撮りましょうということで、いったん退出。</div><br /><div>レントゲンはすぐに撮ってもらったんだけど、そのあとまた30分くらい待たされた。（さすが都会の病院は激混み）</div><br /><div>で、名前を呼ばれ診察室に入り、先生と一緒にレントゲンを観察。</div><br /><div>すると、右肩に白い影が！</div><br /><div>先生がその白い影を指差しながら、</div><br /><div>「ここね、カルシウムがたまっていて、炎症起こしてるんだよ。四十肩ではないからね。」</div><br />と。<br /><br /><div>その時は、なんか四十肩でないことに安心して、なんかほっとしたんだけど、先生が「ほっておくと痛くなるから注射打ちましょう。」って言うから言われるまま注射打たれて、その日は帰った。<br /><br />自宅に帰ってネットでいろいろ調べてみた結果、正式名称は、石灰沈着性腱板炎。詳しくはネットで検索。<br /></div><br /><div>翌日は我慢できる範囲での痛みだったはずが、金曜日の夜中から、様子が変わって、痛いというか激痛。肩に釘を刺されてトンカチでガンガンやられてる感じ。</div><br /><div>痛さのあまり眠れず、汗もかいて、ついに発熱。<br /><br />土曜日の午前中に地元の整形外科に見てもたったけど、診察結果は同じ。<br /></div><br />という事がここ最近続いていて、今はだいぶ落ち着いたものの、自力ではまだ腕を上げることができない状態。<br /><br />来週くらいには炎症が治まって、 リハビリが出来ればいいかなって思ってます。<br /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>デザインリニューアル</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/archives/50166082.html" />
<modified>2010-05-28T12:22:37Z</modified> 
<issued>2010-05-28T21:20:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo.50166082</id> 
<summary type="text/plain">Fulogのデザイン変えました。岡島さん、深山さんありがとう！コーポレートからのリンクも付いたので、更新頻度、もっとあげます。。。&amp;nbsp;</summary> 
<dc:subject>つぶやき</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fulog.info/archives/50166082.html">
<![CDATA[Fulogのデザイン変えました。<br /><br />岡島さん、深山さんありがとう！<br /><br />コーポレートからのリンクも付いたので、更新頻度、もっとあげます。。。<br /><br />&nbsp;]]> 
</content>
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>発想力の磨き方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/archives/50164995.html" />
<modified>2010-05-28T12:22:37Z</modified> 
<issued>2010-05-23T10:06:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo.50164995</id> 
<summary type="text/plain">スウェーデン式 アイデア・ブック著者：フレドリック・ヘレーン販売元：ダイヤモンド社発売日：2005-03-11おすすめ度：クチコミを見る発想力、想像力を磨き上げることに役立つ本。全部で30個紹介されてるが、個人的に10個厳選すると、?「答えは、ほかにもある」 同じ問題でも...</summary> 
<dc:subject>本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fulog.info/archives/50164995.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3%E5%BC%8F-%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%98%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%B3/dp/4478760969%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478760969"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51GD9J78YML._SL160_.jpg" border="0" alt="スウェーデン式 アイデア・ブック" hspace="5" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3%E5%BC%8F-%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%98%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%B3/dp/4478760969%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478760969">スウェーデン式 アイデア・ブック</a><br />著者：フレドリック・ヘレーン<br />販売元：ダイヤモンド社<br />発売日：2005-03-11<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.5.gif" alt="4.5" width="64" height="12" /><br /><a title="スウェーデン式 アイデア・ブック" href="http://blogpark.jp/review/asin/4478760969/">クチコミを見る</a><br style="clear: left;" /><br />発想力、想像力を磨き上げることに役立つ本。<br /><br /><div>全部で30個紹介されてるが、個人的に10個厳選すると、</div><br /><div>?「答えは、ほかにもある」</div> 同じ問題でも、別の答えや解決策がないか常に考えること。<br /><br /><div>?「基本的な条件を取り除く」</div> 自分の業界やサービスで求められる基本的な条件を洗い出し、そのうち一つを取り除くとどうなるか考えてみること。<br /><br /><div>?「視点を変える」</div><div>自分のビジネスがどんなメタファー（たとえ）で表現できるか考え、そのメタファーをどう変えると別の意味になるか考えること。</div><br /><div>?「アイデアを合体させる」</div> 複数のアイデアを何パターンも組み合わせてみること。<br /><br /><div>?「無意識の習慣に気付く」</div><div>日常生活の中で、無意識に行ってることは何かを見極めることで、人とは違った発想をすること。</div><br /><div>?「既存の知識を無視する」</div><div>既成概念や過去の成功体験に囚われないこと。</div><br /><div>?「イライラのもとを見つける」</div><div>世の中にあるバグを見つけ、その改善策を考えること。</div><br /><div>?「意外な関連を見つける」</div> 混ざらないものを混ぜみる。今取り組んでる問題に全く関係ないものを取り入れてみること。<br /><br /><div>?「難しい言葉でごまかさない」</div><div>そのアイデアのどこが良いのか、子供でも分かる言葉で説明すること。</div><br /><div>?「異分野からの刺激を受ける」</div> 同じ業界のライバル達も、自分と同じ情報を得てるはず。出来るだけ違う業界の情報を得ることで、彼らと似たり寄ったりの発想から、違った視点の発想が生まれ、それが差別化の元となる。<div><br /></div><div>さて、早速実践してみよう！</div>]]> 
</content>
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>FREE</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fulog.info/archives/50164985.html" />
<modified>2010-05-28T12:22:37Z</modified> 
<issued>2010-05-22T10:12:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:adingo.50164985</id> 
<summary type="text/plain">社内でも結構読んだ人が多いい思うけど、内容は経済学的な観点から、ケーススタディを用いて、Freemiumな世界を示唆してる本。（Freemiumという言葉はちゃんとkotobankにあった。）フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略著者：クリス・アンダーソン販売元：日本放送出版協...</summary> 
<dc:subject>本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fulog.info/archives/50164985.html">
<![CDATA[社内でも結構読んだ人が多いい思うけど、内容は経済学的な観点から、ケーススタディを用いて、<br />Freemiumな世界を示唆してる本。（<a href="http://kotobank.jp/word/フリーミアム" target="_blank">Freemium</a>という言葉はちゃんとkotobankにあった。）<div><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%7E%E3%80%88%E7%84%A1%E6%96%99%E3%80%89%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%8A%E9%87%91%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%BF%E3%81%A0%E3%81%99%E6%96%B0%E6%88%A6%E7%95%A5-%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/4140814047%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4140814047"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/418bv41i6jL._SL160_.jpg" border="0" alt="フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略" hspace="5" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%7E%E3%80%88%E7%84%A1%E6%96%99%E3%80%89%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%8A%E9%87%91%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%BF%E3%81%A0%E3%81%99%E6%96%B0%E6%88%A6%E7%95%A5-%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/4140814047%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4140814047">フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略</a><br />著者：クリス・アンダーソン<br />販売元：日本放送出版協会<br />発売日：2009-11-21<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.0.gif" alt="4.0" width="64" height="12" /><br /><a title="フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略" href="http://blogpark.jp/review/asin/4140814047/">クチコミを見る</a><br style="clear: left;" /><br /><br />無料で物やサービスを提供して、他で売上を上げるビジネスは昔からあった（プロモーションの手段として）が、オンライン上のインフラが整備され、コストが限りなくゼロになっていき、ソーシャルメディアで人と人がつながり、情報がフラット化されること（他にも要因はあると思うが）で、戦略的にFREEを活用してビジネスを行う時代になってきた。そして既にその手法で成功してるビジネスがたくさんある。<br /><br /><div>詳細は本を読めば分かるが、我々が事業戦略を考える上でも、いかにして現状の売上を上げるかよりもどこから売上をあげるかの方が、より重要だということ。（いかにして上げるかは戦術的な話）</div><br /><div>例えば、無料でルールバーを提供して、検索で売上をあげるとか（これは若干失敗したけどｗ）、無料でアドサーバーを提供してIMとか、他の広告で売上を上げるとか、無料でアプリを作って課金でレベシェアするとか、adingoで行うサービスは基本的にFreemiumな考えでビジネスを行ってきたし、今後もこの基本的な考えは変わらないと思ってる。</div><div></div></div>]]> 
</content>
<author>
<name>adingo</name> 
</author>
</entry>
</feed>
